不調の原因

2020/08/28 ブログ
logo

こんばんは~♬

 

 

昼間はセミがみんみん鳴いていますが

夜はすず虫の声がきこえるように

なりました。

 

まだまだ連日猛暑が続いておりますが

あともう少し、

頑張って乗り切りましょう!!

 

 

夏バテをしないように

朝食をしっかりと

食べなければいけないとか…

カラダにいいものだからと

これもあれもとビュッフェなどで

モリモリ召し上がっている方、、、

体調は大丈夫ですか???

 

 

健康のことを考えて

食べているのになぜか???

『美』から遠のいている方は

いらっしゃいませんか?

 

 

20代の頃は食べ過ぎたとしても

翌日の食事量と内容を調節すれば

すぐに元の体重に戻せましたが

30代半ばを過ぎると同じやり方をしても

なかなか体重を元に戻すということが

むずかしくなってきます。

 

 

また、普段から・・・

眠くて、なんとなくカラダがだるく

頭がボーっとするなど

 

これは何かしらカラダの内臓に

負担がかかっているサインです!

 

つまり・・・

 

 

細胞の負担は老化の促進ということです!

 

 

カラダにいいからといって

食べすぎれば内臓に負担がかりますし

すべてバランスなのです!

 

 

年齢によって食べる量や食べ方、

食の質は変えていかなければなりません。

 

 

特に40代を過ぎると

今までの食事の仕方ではカラダの摂理から

不定愁訴、老化進行、体重増加、むくみ

などが起きやすくなります。

 

 

では、そうならないためには?

 

とても基本的なことですが・・・

 

・お食事は腹8分目

(キレイを目指す場合は7分目です)

・食欲がないときはムリに食べない

・ちょこちょこ食べることをやめる

・旬の食材や質の良い調味料を使う

・水やお茶などは常温で飲むようにする

(温かい飲み物を飲む習慣をつける)

・甘い飲み物はなるべく控える

・のどが渇く前に水分補給をする

 

 

まずこのようなことから

スタートしてみましょう。

初めはムリでもカラダがスッキリしてくるので

習慣にできる方が多いようです。

 

 

お肌のにきびや吹き出もの、

ザラツキが落ちついてきたり

便秘が解消されたりしてきます。

 

 

 

細かいことを言えば・・・

 

 

なるべく、小麦粉をさけて

お米を摂取する方が理想的です。

また、油げものを控えた方が良いでしょう。

 

 

 

 

これから、食の誘惑が多い秋になりますと

気温も下がり食欲が戻ってまいりますが

まずは腹8分目キープしたいですね!

(*^。^*)